Lecture on Zimbabwe

2009年5月26日、5月29日開催@プラグイン lz セスによる “Lecture on Zimbabwe”「ジンバブエのお話」が2回に渡って実施されました。 当時の様子をPlug InマネージャーHimikoのブログより抜粋します。 ■■■■■ 2009年5月26日のHimikoのブログから一部抜粋 ■■■■■ ジンバブエのレクチャーがありました。 写真を取っておけば良かった!金曜にもう一度あるので そのときアップしますね! 情報は雑誌やインターネットでも入手できると思いますが、 実際に話を聞くと分かり易く、 記憶にも残る気がします。 何よりも親近感が湧きます。行きたくなりました。 季節によっては稲妻が起こりやすいそうですが、graniteが多いのが影響しているということでした。 granite=花崗岩、御影石   ■■■■■ 2009年5月29日のHimikoのブログから一部抜粋 ■■■■■ 歴史、文化、観光など多くのことをカバーしたレクチャーでした。 ジンバブエには象がたくさんいるそうですが、現地の言葉で象は“ゾウ”と発音するのだそうです。 triviaです! レクチャーの後、貧富の差、地方と都市の差、AIDS感染など国の抱える深刻な問題について詳しく聞き、考えさせられました。海外でよいところを学び、いずれ母国の発展のために貢献しようとするSethの姿は若い日本人にも知って欲しいと感じました。 ■■■■■ 抜粋ここまで■■■■■ 如何でしょうか? このレクチャーの後、Himikoは真剣にジンバブエ旅行を計画していたくらいです。世界の様々なことを知ったり、新しいきっかけを得たりすることも、英語を学ぶ醍醐味です。結局旅行は諸事情でできなかったのですが、それほど気持ちがワクワクしてくる、そんなレクチャーでした。 写真ギャラリーへ   PIU トップページへ